初めての方へ

求められるデザイナーに

在宅デザイナーとしてまずは月30万稼いで独立!

あなたは、自分の好きなデザインの仕事をすることで、
在宅でも、
月10万、20万、30万
そして、50万、100万と
稼げるようになりたくないですか?

毎日通勤して、
何時に終わるか分からない残業をするようなデザイナーから
卒業したくないですか?

目覚まし時計ではなくて、
目が覚めた時間に起きて、
自分の時間をまず使って、
その後、
自分のタイミングで仕事を始める、

自分の好きなもの、
必要なものだけに囲まれた整った環境で、
仕事をしたくないですか?

在宅で、自分でフリーで、起業してデザイナーになるということは、難しいことではありません。

しっかりと、デザインのその価値や役割を生み出して、
正しいマーケティングと、
売り込まないクロージングをすることで、

仕事が営業しなくても入ってくる仕組みも作りながら、
自分を表現することでお客様にも喜んでもらう、
あなたのデザインを欲しいと言う人にだけ、
あなたの能力を惜しまず提供する、

そんな仕事が、在宅でも出来ます。

いえ、サラリーマンや雇われでは出来ません。

フリーで、起業して、あなたのデザインを表現していくからこそ、
それに10万、20万、
そして100万出してでもお願いしたいという人との出会いがあります。

働かせられるデザイナーではなく、
求められるデザイナーになりたくないですか?

 

労働者としてのデザイナーだった私

私も以前は、働かせられるデザイナーでした。

絵を描くのが好きで、
デザインすることが楽しくて、
デザイナーになりたくて就職しました。

しかし、こんなのやって、あんなの描いて、
ココはこうして、これはダメ、それは違う、
と、お客様に言われるならともかく、

上司や営業の好みに沿うような、
「都合のいいオペレーターじゃないの?!」
と思うような「デザイン」しかさせてもらえませんでした。

さらには、内容なども自分が本当にしたいデザインではなく、
「思うような仕事が出来ない!」と思い、転職しました。

しかし、新しい就職先は、希望する分野であるものの、
やはり雇われ・・・
自分を表現することよりも、指示通りのものを作ることを強いられました。

 

デザインすることが好きではなくなっていく・・・

そうしていくうちに、
あんなに好きだった絵を描くことや、
デザインすることが、億劫になり、好きではなくなり、
自分の「思い」や「好き」を表現することは、
すっかりなくなっていました。

そんなこともあり、私は
「自分のしたい仕事をするのだ!」と、
28歳の時にフリーのデザイナーとなりました。

最初は、パソコンを使っているデザイナーが珍しく、受注も断るほどありました。

しかし、当時の私は自分を表現することより、
クライアントからの指示通り、言われたものだけを作ることがデザイナーとして大切だと思っていました。

なので、フリーでも雇われでも
デザイナーは、ただの労働者でしか無いと思っていました。

 

労働者ではなく表現者としてのデザイナーに

そうして指示通りであることを重視しているうちに、顧客が減ってきたのです。

デザイナーの方からの発注には重宝されました。

発注通りに出来上がってくる、
忙しい自分の代わりに、思った内容のものが出来てくる、
自分が苦手な表現をやってのけてくれる、

それに、私の感覚を少しプラスできれば、満足のいく「仕事」でした。

でも、一般の方からの発注には、

何をやってくれるのかわからない、
期待したものにならない、
伝え切らない、

そう、どんなものを作ってくれるのかワクワク発注している人には、
こたえることは出来ていなかったのです。

むしろ私も、
「内容もイメージも決まってないのに発注してくれるな、決まってから言ってよ」と思っていました。

 

あなたに頼みたいと言われるまでに

それって、「私」に発注してくれているのに、
私が「私」を信頼していないがばかりに、
「私の仕事」を放棄していたんですよね。

そりゃ、自分の表現が出来ないので、好きではなくなるわけです。

私はこういう人間よ、
私はこんなことが好きよ、
こんなことが得意よ、
こういう表現ができるのよ、

それに共感してくれる人が「私」にデザインを頼んでくれるように、
私が「私」をもっと好きになって、惚れていかないと。

ようやく気づいたのでした。

私が今までしてきた「仕事」は、私のものであって、私のものでない。

「好き」を仕事にするということは、
自分自身に惚れる、ということに他ならないのです。

そうして「自分のデザイン」を信じるようになった時、
いったんお客様は激減しました。

でも、そこで私は「自分を信頼すること」を諦めませんでした。

そうして自分を表現し続けていくうちに、
「どうせ頼むのであれば、あなたに頼みたい」
と言われるようになってきたんです。

 

デザインで、人の心や暮らしに豊かさを与える

そもそもデザインとは、

アイデアを形にして、より良く、使いやすく、
ワクワクを与える楽しさだったり、
惚れぼれするような美しさだったり、
人の心や暮らしに豊かさを与えるものだと思うのです。

最初は、ただの木を組んだもの、
石の上などに座っていたものが、

「椅子」という座るための道具にデザインされていく、

背もたれはちょっと斜めにしたら座りやすいよね、
角を丸くしたら当たっても痛くないよね、
座面はクッション性がある方がいいよね、
ひとりづつの名前が彫られていたら、専用椅子って嬉しいよね、
持ち運び、スタッキングするためには、こんな形もいいかも。

これって、そのアイデアを形にすることがデザインなのです。

スカートをイメージさせる赤い人の形と、
ブルーや黒の普通の人の形を見たら、
そこがトイレなんだ、と分かりますよね。

1枚のチラシの紙面であっても、
何が伝えたいのか伝わるものと、
ゴチャゴチャ詰め込みすぎのものと。

デザインとは、表現者であるデザイナーが、
どこまで計算しているか、
考えられているか、
その思いが込められているか、
などで、

人の心や暮らしだけでなく、
社会にも豊かさを与えていけるものだと思っています。

 

デザイナーがつないでいく豊かな世界

さらに、デザインすることで
楽しさやワクワクの感情は、言葉の壁も越え、
世界をつなぐことさえも出来るのではと思うのです。

そんな素晴らしいデザインの世界を目指している人が、
自分を大切に出来ないばかりに

デザインそのものを嫌うようになったり、
そのアイデアやセンス、能力を埋もれさせてしまうのは、
本当に社会の不利益でしかない!と思うのです。

まずは、デザインをする人、デザイナーこそが
自分に惚れて、自分を表現できることで豊かになってもらいたい。

その感性と思いと、自分の能力・技術、アイデアをもって、
暮らしや社会を変えていこうとすれば、

そこから、
様々な便利なものだったり、
楽しいものだったり、
面白いものだったり、
そんなデザインを提供していくことができます。

豊かなデザイナーが増えていくことで、
そこから豊かさの流れが始まり、
たくさんの人が、そのデザインされたものを使うことで
社会や、さらには、世界もつながっていくのではないでしょうか。

 

あなたもひとりの表現者としてのデザイナーになってください

デザイナーになりたい、と夢見て絵を描き続けたあなた、
デザインを自分の使命として仕事をしていきたいあなた、

そんなあなたが、デザインを好きでいるために、
デザインで稼げるようになるために、

昔の私のように、
労働者でしかないデザイナーから卒業してもらうために、

こうして「在宅」であったり「独立」であったり、
自由に表現できる環境を整えて、

そこからきちんと収入が入ってくる仕組みを作り上げて、
フリーのデザイナーとして仕事をしていくには、どうしたらいいのか、

「あなたにお願いしたい」と

求められるデザイナーになるにはどうしたらいいのか、

デザインで起業するには、何が必要なのか、

知りたくないですか?

あなたも労働者ではなく、
表現者としてのデザイナーとして

理想の未来を手に入れるために、ぜひ一歩を踏み出して下さい。

あなたのためのメニューはこちら

まずは、あなたが望む未来を確認しに来て下さい。
   ▽▽▽▽▽

初回未来確定セッション

・あなたが、在宅でデザイナーとしてどんな仕事をして、
どれぐらい稼いでいきたいのか決めていただきます。

・現在の状況から、必要な知識や技術などの相談にのり、
今後の必要なことをアドバイスさせていただきます。

オンラインセッション¥10,000/1時間〜

・スカイプなどのオンライン通話+参考作品などを拝見します。

対面セッション¥10,000/1時間〜

・直接会っての対面セッションは、大阪梅田、もしくは北摂のカフェなどとなります。
(ご自身の飲食代金はご負担下さい。)

※関西圏の指定場所であれば、交通費をご負担頂ければお伺いします。

お申込みフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

希望するセッション方法(必須)
オンラインセッション対面セッション

目標とする月収

目標月収が達成できたら、出来ることのイメージ

現在の職業

準備に費やせる時間(1日何時間程度か、もしくは可能な曜日など)

お手持ちのパソコン環境

任意で、現在の技術の参考になるもの
その他質問があればお書き下さい

PAGE TOP